エミリエルとヴァルキリユル

  • 汝盗むなかれ
  • 何が盗みにあたるのか
  • 盗みとは相手に許可なく略奪する行為である
  • 神が見ている、親が見ている、友達が見ていると思ったときに恥る行為は少し考えること
  • 盗んでも生きねばならない局面以外は盗んではならない
  • 人が苦労して得たものを盗む行為は、自分は努力したくないという自己紹介
  • 魂に泥棒が刻まれると、盗んでも恥ずかしいと思わなくなる
  • 盗んでも恥と思わないならば、自分の心が荒んでいると思ったほうがいい
  • 盗み癖がついているところから脱却しよう
  • 対価を支払うことは素晴らしいこと
  • 人に見つかるのではないかとびくびくしながら暮らす日々にさようなら
  • 神は盗んだことを咎めるが、悔い改めたことを褒める
  • 盗む者はいずれ盗まれる。盗んだ金は泡のように消えてしまう。
  • 盗み続けるものは、対価を支払うに値する仕事を見つけられない。
  • 盗みを続けたものは、職歴も信頼も失う。
  • 対価を支払うものは盗まれても、再び稼ぐことができる。
  • 「私は盗まない」と誓うだけで、あなたはパワーの流出を防ぐことができる。
  • 盗人・泥棒を人間の法が裁くとて、人間が人間を裁いてはならない。
  • 盗人・泥棒は神が見ているということを知らない・恐れていない。
  • 自分にできないことをできる、実際は価値のないものを価値があるように言うことは詐欺行為
  • あなたの霊能力は本物か霊感商法かよく考えること
  • 愛ある霊能者になるように。サイキックくらいそこらへんにごろごろいる。



  • 略奪したものを分け合うことを与えていると思ってる義賊たち
  • 努力して裕福な人から富みを盗み、富みを稼ぐ能力のない貧困層にばらまく行為はみんな貧乏になる
  • 義賊は富裕層から奪い終わったら、中流層から奪いはじめる
  • 本当に助けてくれているのはお金持ちたちだ
  • 貧困は脱却がむずかしく、悲しい。裕福はどれだけ与えても略奪者と言われる悲しさ。
  • 自分は略奪していないと言うのであれば正しく稼ぎ、勉学すること。
  • 貧しいことは直接的に心の貧しさではないが、貧困家庭はたいてい余裕がないので心も貧しい。
  • 三丁目の夕日は映画だけの世界
  • 「貧しいが優しい」が本当ならば、お金持ちに尊敬と感謝をするように
  • 「お金持ちが意地悪」ならば、きっともっと世界は生きにくい
  • 愛を具体的に実現していこうとすると、お金を稼ぐ必要がある
  • 同時に貧困にあえぐ人を救うことができるのは、「愛している」という言葉よりもマネーと仕事である
  • マルクスは真剣に貧困層のことを考えたが、解決方法が泥棒とかわらぬ手段だった
  • すべての人が貧乏になる方法が社会主義
  • 本当に社会が豊かになるためには一人ひとりが豊かになる必要がある
  • 理想郷をつくるためにはお金持ちが増える必要がある。
  • ゲーテの書いた「時よとまれ、お前はあまりに美しい」と呼ぶ理想郷は本当に実現できるのか。

  • 最終更新:2018-02-10 12:44:00

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